事業方針 BUSINESS POLICY

Crane&Iは「教育」「技術」を中心としたトータルコンサルティングソリューションをご提供しています。
高度なエンジニアリングサービスの提供とその育成の両輪から、様々な企業様のIT課題のご支援をさせていただきます。

Crane&Iの強みである育成と実践の好循環で様々なIT課題のご支援をします。左側の円にはEDUCATION(教育)と書かれており、優秀な人材を育成し、世界に負けないエンジニアを輩出、エンジニア未経験の方でも業界で活躍できる人材へという内容が記載されています。右側の円にはTECHNOLOGY(技術)と書かれており、上流工程からワンステップでSI案件を実行、ITインフラを中心にクラウドからオンプレミスまで網羅と書かれています。

EDUCATION×TECHNOLOGY

EDUCATION×TECHNOLOGY

概要/事業領域 BUSINESS DOMAIN

私たちは「無数の情熱で応える」ことが私たちの使命と考え、最先端技術に触れながら社会システムを構築しています。
インフラを中心に人材事業を展開しており、IT分野における様々な領域に対して課題解決を行っています。クラウドをはじめとして、ハードウェアからミドルウェアまでを得意領域とし、よりコアな技術のご提供ができるよう努めております。AWS等の最先端技術でお客様のニーズに合わせて、技術提供を行います。
また、運用から開発までシステムにおける一気通貫サービスを提供すべく、インフラ分野の強みを生かし、開発分野の強化を進めている最中です。

事業の特徴 BUSINESS FEATURES

Crane&Iは「クラウド」×「上流工程」を強みに、最先端技術に触れながら社会システムを構築しています。

クラウド技術者が過半数。左側にはクラウドの割合を示す円グラフがあり、クラウドが67%、オンプレミスが33%となっています。右側には上流工程の各工程を示す棒グラフがあり、要件定義、基本設計、詳細設計、構築、運用が表示されており、上流工程からのご協力が可能と記載されています。

特徴① クラウド領域の専門性

クラウド技術者が過半数を占めており(クラウド67% / オンプレミス33%)、Amazon Web Servicesとの提携ではコンサルティングパートナーとして「AWS 50 APN Certification Distinction」に認定されております。

クラウド関連 取得資格。AWS、AWS CloudFormation、Terraform、MySQL、Oracle、Azureのロゴ

AWS認定取得

クラウド関連の取得資格リストがあり、AWSクラウドプラクティショナー(AWSCLF):29、AWSソリューションアーキテクト-アソシエイト(AWSSAA):9、AWSSysOpsアドミニストレーター-アソシエイト(AWSSOA):2、AWSソリューションアーキテクト-プロフェッショナル(AWSSAP):1、AWSデベロッパー-アソシエイト(AWSDVA):2、Azure Fundamentals(AZ-900):6、GCP Professional Cloud Architect:1、GCP Associate Cloud Engineer:1が記載されています。

特徴② 上流工程経験のあるエンジニアが多数在籍

インフラ領域の要件定義から設計・構築、運用保守監視、システム開発領域の要件定義から設計・製造、運用保守フェーズまで幅広いお客様のニーズに応えます。

上流工程からのご協力が可能。要件定義:17%、基本設計:39%、詳細設計:51%、構築:62%、運用:35%の割合を示す棒グラフが表示されています。